CAMPAIGN▼疲れ目・かすみ目に・・杞菊妙見丸!




こんな症状ありませんか?

■目の酷使(運転、コンピューター業務など)で目がかすむ。 

■長い時間本が読めない。いらいらしてくる。 

■午後になると目が疲れ、ショボショボしてくる。

 ■疲れると視力が悪くなる。尿の色も黄っぽい。

カラダ全体のバランスを重視する「中医学」では、目の症状も全身的な観点に立った治療が必要と考えます。「肝は目に孔を開く(肝の異常がよく目に現れる)」というように、「目」と「肝」は関係が深く、また、「肝腎同源」と言われるように、「肝」と「腎」は互いに滋養する関係を持っていることから、「肝腎」の強化が眼疾患治療のポイントとなります。


◆◆杞菊妙見シリーズ商品名の由来◆◆ 

 杞菊妙見丸の「妙見」とは優れた視力という意味です。このお薬で目が良くなるように祈りを込めて、眼病平癒の「妙見様(妙見菩薩)」に因み、「杞菊妙見丸」と命名致しました。


【どなたでも続けやすく♪丸剤と顆粒がございます!】

1.昔から愛されている丸剤タイプ。持ち歩きに便利なパウチタイプもございます。




2.丸剤が苦手な方も続けやすい♪顆粒タイプ。

お得な2箱セット、4箱セット、6箱セットもございます。


  

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